2026.07.17
食べる
シンプルな「シュガーとバター」のほかにもメニューはいろいろあって、全12種類。
大きく分けて「自家製バター&クラシック」(700円〜950円)、「オリジナルチョコソース」(800円〜1000円)、「自家製キャラメル」(800円〜1000円)の3つ。
そのなかで、トッピングがそれぞれ変わります。

今度はアイスも食べたいと思って選んだのは、「キャラメルとバナナとライスジェラート」(1000円)。
バナナが生地に貼りついている…!
このままの状態で持てるのも、パリパリ生地ならではですね。

アイスは、米粉を使ったライスジェラート。
米粉を始めたとした植物性のアイスクリームを展開する「The Rice Creamery」の「穂の華」を使っています。
お米の香りがするため、人によっては甘酒のような感じ、とも表現できる甘さ控えめのアイス。
この時期にピッタリのひんやり感とすっきりした後味をぜひ味わってみてください。

自家製キャラメルは、クレープにもシュガーを使っているため、ほろ苦い甘さに。
北海道産の生クリームを使ってキャラメルソースをつくっています。
よくイメージするキャラメルよりも、少し大人な味わいで、リッチな味わいを楽しめて幸せ!
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