「30歳」の誕生日、どう過ごす?

自分で自分の誕生日を祝うイメージ

波多野アナ)え?祝うのは多分…ケーキを食べると思うし。なんだろうな。1人だったら、自分で自分を祝うというか、なんか言葉を発したりとか。

本間アナ)いや、あのさ、自分でケーキとかさ、別に29歳とか28歳でも良かったわけじゃない。30歳をそこまであおるなら、それこそ2週間ぐらい会社を休んで世界を見に行きますとか、そういうもっとスケールの大きな話を期待してたのに。「もちろんケーキは食べて、そして自分を祝って」って、なんですか、その普通の話!

波多野アナ)それはね、仕事もあるから。

本間アナ)軽いなあ!

波多野アナ)軽いなあ。難しいな。まだ多分20代だから甘いんだわ。

本間アナ)あ、そういう言い訳できなくなるからね!30代になったら急に「まだ20代」っていう言い訳できなくなるから。どうするの?あなた言い訳の毎日なんだから。

波多野アナ)いや、そう?!あなただって結構言い訳しますけどね?!全然変わってないよ。30歳になったからって、いつも通りですけどね。

Sitakke編集部

Sitakke編集部やパートナークリエイターによる独自記事をお届け。日常生活のお役立ち情報から、ホッと一息つきたいときのコラム記事など、北海道の女性の暮らしにそっと寄り添う情報をお届けできたらと思っています。

この記事のキーワードはこちら

SNSでシェアする

  • X
  • facebook
  • line

編集部ひと押し

あなたへおすすめ

エリアで記事を探す

FOLLOW US

  • X