2026.06.15
ゆるむ波多野アナ)時間気にせず継続できるから。我々は不規則の勤務なので、空いた時間にすぐ行けるようにっていうね。皆さんが寝ている、働いている時間に、1人ジムしてる自分にちょっと酔うのも必要だと思うんですよ。
本間アナ)それはわかりますよ。例えば出社するタイミングで、公共交通機関に乗っているともう結構皆さんね、眠そうな顔・疲れている顔をしている中で、出社前に自分がジム行ってるともう、「自分は一汗かいてきました」っていう、「全能感」生まれますからね。もう皆さんと違って先に1日のスタート切りましたよ!みたいなね。それは思いますよね。

波多野アナ)筋トレやってる方はそうそうってね、思ってる方がいたらすごい嬉しいんですけども、まさに今それを感じてて。20代のうちに、30歳の誕生日を迎える前に始めておいてよかったなと思いました。
本間アナ)30歳になってからじゃダメなんですか?
波多野アナ)多分なんか30歳になると…いや、なってないからわからないんだけど、僕の中では大イベントなんですよ。30歳っていうのが。
本間アナ)いや、すごい。あなたすごいですね。そんな大イベントって…。僕が少数派なのかな?
波多野アナ)大イベント!やっぱり10年に1回、10の位が変わるってオリンピックとかワールドカップよりもレアなことですからね。
本間アナ)どこと同じ土俵に上がってるんですか。

波多野アナ)僕の中ではそのぐらいもう祭り!祭り!フェスティバル。
本間アナ)ええ、そういう話聞くと私も30歳ちゃんとした思いで迎えればよかったのかな?
波多野アナ)もう戻れないよ。次、40歳だよ!
30歳の誕生日が忙しくてもね、思いっきり、例え1人であったとしても、全力で祝います。全力で自分を祝う。
本間アナ)どうやって祝うの?
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