2026.11.02

食べる

「香りが立つ!」少し大人の味になった親子丼とは…札幌の焼き鳥店がこだわる炭火焼きの極意

HBC・佐藤彩がお送りする「彩の街角ネクストフォーカス」。

ドライブもツーリングも趣味の佐藤彩が、地元札幌やその近郊、ときにはもっと遠くまで…気になる新グルメスポットや、心ときめくおいしいお店を等身大でご紹介します!

【連載】「彩の街角ネクストフォーカス」

焼き鳥屋さんの親子丼

今回ご紹介するのは、8月4日にオープン4周年を迎えた「やきとり 髭」のランチタイムの話題です。

ある日、午前10時過ぎに狸小路を西に向かって歩いていたのですが、6丁目と7丁目の間の信号待ちで、ふと7丁目の南側の暖簾が目に留まりました。

この時間から営業しているのかな?と気になって近づいてみると…

看板に書かれていたランチの営業時間は、午前10時〜午後1時!
少し早めのスタートなんですね。

「夜は焼鳥、今は『丼』 親子丼と、タレカツ丼」という文字も気になる!
さっそくこの暖簾をくぐり、階段を上って2階へ。
早めのランチを楽しむことにしました!

ランチのお食事メニューは2種類。

「炭火焼き親子丼」(1500円)と「札幌タレかつ丼」(1500円)。

どちらもおいしそうですが、今回は親子丼を味わってみることにしました!

ちなみに、昼飲みを楽しむこともできるお店ですが、お昼のメニューに焼鳥はありません。笑

Sitakke編集部

Sitakke編集部やパートナークリエイターによる独自記事をお届け。日常生活のお役立ち情報から、ホッと一息つきたいときのコラム記事など、北海道の女性の暮らしにそっと寄り添う情報をお届けできたらと思っています。

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