2026.06.20
暮らす
物価高で自炊への関心が高まる中、『映え』を気にせず、安くて手間いらずの「地味弁」が今注目されています。
大通公園でのランチ調査や最新のお弁当箱トレンドを交え、無理なく続けられるお弁当の魅力を紹介します。
連載「じぶんごとニュース」
物価高で今増えています!頑張らない!こだわらない!味重視の「地味弁」がキニナル!
実際に札幌・大通公園でランチタイムを過ごす人に話を伺いました。
昨今、物価高なども相まってお弁当を自分で作る人が年々増えています。

「ランチをお弁当にすることでなるべく安く済ませたい!でも作るのが手間」
そんな悩みが多い中、注目されているのが「地味弁」です!
地味弁とは見た目の華やかさはそこまで気にせず、地味でもおいしければOK!
毎日がんばらずに続けられるお弁当の提案。
JA全農もホームページで地味弁レシピを紹介していて、安く、手間をかけず楽しめると人気なんです。
地味弁の定義は主にこんな感じ。

(1)映え禁止!
(2)品数2品くらい
(3)色数は3色くらい
はたして大通公園のランチどきに地味弁は見つかるのでしょうか。
調査してみました。
■ 【北海道ソフトクリームラリー2026】スマホで簡単参加のスタンプラリーで、豪華賞品が当たるかも!約230店が対象!
パートナーメディア