2026.06.12

食べる

「冷やし焼きいもあります」もはやスイーツ!暑い時期にも食べたい、1年中おいしい焼きいも屋さん

上:紅甘雪890円
下:紅はるか890円

じっくり焼かれた焼きいもは、素手では持てないくらいあっつあつ。

紅はるかは甘みが強くてねっとり食感。
皮の外まで蜜が出てきている〜〜!

こっちが紅甘雪!全然色が違うのが分かるでしょ?
すっきりとした甘みが特徴で、しっとりとほくほくの中間くらい。

実際に食べてみると、同じさつまいもとは思えないくらい個性があって面白い。
それぞれの良さがあるからどっちがおいしいかなんて決められない〜〜。

「どれが1番甘くない品種?」と訊ねてくる方もいるそうで、好みは人それぞれ。
同じ品種でも季節によって味が変わるそうなので、年中行きたくなるよね。

Sitakke編集部

Sitakke編集部やパートナークリエイターによる独自記事をお届け。日常生活のお役立ち情報から、ホッと一息つきたいときのコラム記事など、北海道の女性の暮らしにそっと寄り添う情報をお届けできたらと思っています。

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