2026.04.13
食べる
訪れたのは南平岸にお店を構える「らーめん つけ麺 NOFUJI」。
お昼時はいつも大行列!
地元客だけじゃなく、旅行客にとってもベタな人気店!

そんなNOFUJIで3月15日までの限定で販売されたのがホルモンの希少部位「直腸」を使った“SHIO ホルモン つけ麺”。

野藤さん:「2年前に一度やったことがあるんですけど2週間で650杯ほど出て」

使用する麺は、水分量を多くした、つるつるモチモチ食感の特注麺。

つけダレには、極限まで旨味を引き立てるために独自で調合した塩だれ・ナンプラー・背油・香味油を投入。

そこに注ぐのが魚介と豚骨を3日間もかけて煮込んだWスープ。

既に旨味が詰まった中で続けて具材として入れるのが「ホルモンの直腸」。
あえて煮込むことで水分を飛ばしうまみを凝縮していて溶け出したスープはまさに「うまみのかたまり」!

最後にニラ・マー油を加えて珠玉の一杯が完成!

新くん:「うまっ!」野藤さん:「うれしいです。ありがとうございます」

新くん:「初めて食べる味かも、風味と香りがブワーって来て一気に食欲そそる感じ。ホルモンと食べたらなおうまい、これは破壊的なうまさ」
野藤さん:「通年で出したいんですけど、仕込みで12時超える事が多々あって妥協したくないんにので2週間だけ!」

新くん:「並んでほしい!これはおいしいわ!」
※掲載の内容は番組放送時(2026年3月5日)の情報に基づきます。
■ シマエナガはこうして生まれる!?これはもう「空飛ぶタマゴ」【写真5枚・北海道のかわいい動物たち②】
パートナーメディア