2026.11.01
食べる
・袋麺(今回は塩味)
・お湯
・好みのトッピング
今回はそれぞれでときめく食材を持ち寄りました。

結果、野菜(人参・白菜・キノコ・長ネギ・トマト)豆腐・水餃子・肉団子・するめいか・貝柱・車麩・油揚げ…etc と具だくさんに。
①袋麺に付属してあるスープの素と水で、鍋つゆを作る
②火が通りにくいものから順にお鍋に投入
③具材に火が通ったらできあがり!〆は袋麺のラーメンで

・食材はあらかじめカットしてから持参します
・水はそれぞれの飲み水をシェアする形で!
・最後に車麩やラーメンを入れることで汁まで使い切れます
袋麺を使うことで鍋つゆから〆まで手軽に作れます!今回は4人で3袋使用しました。
また鍋のサイズは1リットル。腹ペコの4人で、ちょうど良い量でした。

シェラカップなどのお皿は人数分と、折りたためるおたまがあると取り分けに便利です。
いや~~~最高!!!疲れた体に塩分がしみわたる...!
汗冷えで少し寒い状態でしたが、体がホカホカになりました。
そして同じ鍋をつつくことで、絆も深まりました。
ちなみに、今回の山ごはん「ワクワクちゃんこ鍋」で一番輝いていた具材は、個人的にはトマト。
ほかにも、お麩がおいしかった!
色んな野菜やお肉の出汁がきいた汁をたっぷり吸ったお麩をハフハフしながらほおばって、心もホカホカになりました。
残り汁を吸ってくれるのもポイント!
お麩を鍋底に擦りつけて、ピカピカになるまで食べつくしました笑

スルメイカやタコのおつまみも入れてみたのですが、ダシが出る!
持ち運ぶのも楽だし、お湯で戻すと食べ応えのある海鮮ちゃんこに様変わりしました!
みんなで持ち寄って、一緒に食べる。まさに「ワクワク」な山ごはんタイムになりましたー。
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