2026.07.31

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【命を守るアプリ】「いつも」頼れて、「もしも」のときも役に立つ TBS NEWS DIG Powered by JNN

正解は「✕」!

避難所に行くだけが避難ではありません。安全な場所にある友人や親族の家に行くことも選択肢の一つです。

避難は、「危険な場所から離れる」ことが大切です。
例えばマンションの高層階など、浸水想定区域よりも上に住んでいて、非常食などが揃っている場合は、自宅待機のほうが安全なこともあります。

日ごろからハザードマップでどこが危ないか確認しておくことも大切です。
いま自分がいるエリアに危機が迫っているのかは、NEWS DIGアプリから見られる「キキクル」で確認できます。雨が降り始めたら、ぜひチェックしてみてください。

NEWS DIGアプリでは、気象情報のほかに「地震速報」や「避難情報」も確認できます。
緊急地震速報よりも早く、揺れをキャッチしてお知らせできる「強震モニタ」も搭載されています。

日常使いのためにも、非常時の備えとしても、ぜひダウンロードして天気防災機能をチェックしてみてはいかがでしょうか。

出題・解説:HBCウェザーセンター・児玉晃気象予報士
文:Sitakke編集部IKU

※掲載の内容は記事掲載時(2026年7月)の情報に基づきます。

Sponsored by TBS・JNN NEWS DIG 合同会社

Sitakke編集部

Sitakke編集部やパートナークリエイターによる独自記事をお届け。日常生活のお役立ち情報から、ホッと一息つきたいときのコラム記事など、北海道の女性の暮らしにそっと寄り添う情報をお届けできたらと思っています。

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