2026.06.24

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世界中でここだけ!北海道発”幻の和ハッカ”の香りに癒される…ひんやり×虫が嫌がる香りのアロマミストの魅力

ついに北海道も夏本番!最近の北海道は、年々暑さが厳しくなってきている気がしますよね…。夏のアウトドアは楽しいけれど、「じりじりした暑さ」や「虫刺され」の悩みもつきもの。そんなときにぴったりの、シュッとひと吹きで涼やかになり、人にとってはいい香りなのに、虫が嫌がる香りのアロマミストがあるんです。

それが、世界でたった一軒の農家さんしか栽培していないという“幻の和ハッカ”を使用した、ナチュラルアイランドの「森の肌守り。」シリーズ 。その魅力を詳しくご紹介します!

世界中でこの一軒だけが栽培する、”幻の和ハッカ”

「森の肌守り。」シリーズに使用されている和ハッカ「JM-23号」は、北海道の和ハッカ研究者が残した最後の品種 。世界でもただ一軒、北海道滝上町の農家・瀬川さんだけが今も栽培・収穫・蒸留までを丁寧に行っている幻のハッカです。

その最大の特徴は、他の和ハッカにない、ふわっと甘く透き通るような優しい香り 。すっきり感のもととなる「メントール」の含有量は、なんと西洋ミントに比べて2倍以上も多く含まれているんです。それなのに、鼻にツンとくるような鋭さがなく、優しく爽やかな清涼感が得られるのが魅力とのこと。

そんな希少な和ハッカ「JM-23号」の香りを引き立てるように、レモンユーカリやレモングラス、シトロネラ、ラベンダーなどの天然アロマを贅沢にブレンド 。ハッカの柔らかい甘さの中にすっきりとした爽快感が引き立つ、夏のお出かけにぴったりのボディミストに仕上げられています。

Sitakke編集部

Sitakke編集部やパートナークリエイターによる独自記事をお届け。日常生活のお役立ち情報から、ホッと一息つきたいときのコラム記事など、北海道の女性の暮らしにそっと寄り添う情報をお届けできたらと思っています。

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