
ついに北海道も夏本番!最近の北海道は、年々暑さが厳しくなってきている気がしますよね…。夏のアウトドアは楽しいけれど、「じりじりした暑さ」や「虫刺され」の悩みもつきもの。そんなときにぴったりの、シュッとひと吹きで涼やかになり、人にとってはいい香りなのに、虫が嫌がる香りのアロマミストがあるんです。
それが、世界でたった一軒の農家さんしか栽培していないという“幻の和ハッカ”を使用した、ナチュラルアイランドの「森の肌守り。」シリーズ 。その魅力を詳しくご紹介します!
「森の肌守り。」シリーズに使用されている和ハッカ「JM-23号」は、北海道の和ハッカ研究者が残した最後の品種 。世界でもただ一軒、北海道滝上町の農家・瀬川さんだけが今も栽培・収穫・蒸留までを丁寧に行っている幻のハッカです。

その最大の特徴は、他の和ハッカにない、ふわっと甘く透き通るような優しい香り 。すっきり感のもととなる「メントール」の含有量は、なんと西洋ミントに比べて2倍以上も多く含まれているんです。それなのに、鼻にツンとくるような鋭さがなく、優しく爽やかな清涼感が得られるのが魅力とのこと。

そんな希少な和ハッカ「JM-23号」の香りを引き立てるように、レモンユーカリやレモングラス、シトロネラ、ラベンダーなどの天然アロマを贅沢にブレンド 。ハッカの柔らかい甘さの中にすっきりとした爽快感が引き立つ、夏のお出かけにぴったりのボディミストに仕上げられています。
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