
キングオブコント決勝の常連として知られる「や団」がゲストに登場!
決勝進出まで約15年という長い暗黒期を過ごした彼らが、芸名を迷走した時期や、極貧生活で生まれた「鎖骨シャワー」などについてトークしました。

たくさん笑って、心ゆるむひとときを。WEBマガジン「Sitakke」ではテレビ番組「ジンギス談!」(HBCテレビ・水曜午後11時56分〜)の一部を記事化してお届けします。

トシ)や団は北海道にはよく来るの?
本間)営業とかで結構来させていただいたりしていますね。あと僕、お父さんが北海道出身なんですよ。
タカ)あ、そうなの!?どこ?

本間)東川町です。旭川の隣の。東京ではカッコつけて「親父は旭川出身だ」って言ってたんですけど、実際に行ってみたら東川町でした(笑)。
トシ)いやいや、東京の人に言っても分からないと思ったんじゃないの?だから「旭川」って言ったんだよ。
伊藤)僕は初めて付き合った彼女が北海道の人なんですよ。
トシ)あ、え!どこの人?
伊藤)帯広の方です。帯広と遠距離恋愛してました。

タカ)遠距離恋愛!どれくらい付き合ったんですか?その彼女。
伊藤)1年半ですかね。
トシ)ええ〜、かなりロングサイズで。
伊藤)いや全然そんなことない、ちょっとショートサイズ…(笑)。 スノボをやっているときにそこにいて、声をかけて連絡先を交換したみたいな感じです。
トシ)エピソード何もないな!遠距離だからって自分から言ってきたのに!
伊藤)めちゃくちゃ来るから…そんなに来ないでください(汗)
タカ)わざわざ言ってきたのに!
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