2026.07.22
ゆるむ
「さあ、飛ぶよー!」そんな声が聞こえてきそうな、シマエナガちゃん。
今にも枝から飛び立ちそうなポーズが、なんともかわいらしいですね。
この冬は、本当にシマエナガの「当たり年」でした。
たくさんのかわいいご投稿をいただきましたが、その中から選ばれた、とっておきの1枚です。
ご覧いただいた皆さんからは、「『うふふ』って言っているみたい!」「自分がかわいいこと、絶対わかってる(笑)」「見ているだけで癒やされます」
といったコメントもいただきました。
***
やはりシマエナガは圧倒的に人気…。
しかしながら、翌3月には、「なんとも意外なお写真」が、皆さまからの「いいね!」を「ひとりじめ」する展開に!?
シマエナガを超えた!意外な主役とは?
続きは次回の記事でご紹介します
1987年からカメラマンとして北海道の自然や野生生物の撮影を始める。アメリカのイエローストーン国立公園やカトマイ国立公園、デナリ国立公園で野生生物、マレーシア・ボルネオ島でオランウータン、アオウミガメの取材も経験。2020年から「北海道3大かわいい動物」プロジェクトを主催し、Instagram やSitakkeの記事で発信しています。
Sitakke編集部IKU
■ シマエナガに出会うには?場所や鳴き声、上級編まで 北海道の野生動物を撮影して約40年のカメラマンが解説
■ シマエナガの大好物は?人気者になったのは、あの赤ちゃんに似ていたから!? 北海道の野生動物を撮影して約40年のカメラマンが解説
パートナーメディア