
岩崎さん:「いま妊娠中で自分のご褒美を買いに。お菓子とか食べたいものを。食べられるものが増えてきた」
番組スタッフ:「1万円お支払いするので、買い物ついて行ってイイですか?」岩崎さん:「見たことあります!ぜひ!」

現在妊娠6か月の岩崎 莉紗さん。
夫と2人で暮らしています。

番組スタッフ:「お腹の子どもの性別は?」岩崎さん:「男の子。準備は徐々にそろえはじめている。黄色とか青っぽいやつとか、男の子なので。習い事はいくつかさせたいと思っていて、スポーツ系や音楽。夫が音痴なので、それを気にしていて『リズム感はつけてほしい!』という夫の要望」
自他ともに認める音痴だという夫ですが...2人は、まるでマンガのような展開で結ばれたんだとか!

番組スタッフ:「どんな出会いだったのですか?」岩崎さん:「出会いが…私の高校のときの部活の顧問で。卒業してからお付き合いしてって感じです」
なんと、もともとは高校の生徒と先生の関係!
番組スタッフ:「いつごろ恋愛感情がめばえた?」岩崎さん:「卒業してから。相談ごととか、誰に相談しようって思ったら、一番最初に夫が浮かんだ。親もいたのに夫が浮かんだので、『あ、そういうことか』みたいな。部活の関係でLINEはもっていたのでやりとりしていて『遊びに行くか』って遊びに行ったりしていて、そういうきっかけですね」
そしてやはり気になるのは親の反応ですが…

岩崎さん:「わたしの親は『よくあるんじゃない』で終わったんですけれど、夫の親は『犯罪チックだな』って言っていた。『しっかりせいよ』って夫が言われていました。『若い奥さんなんだから』って」
卒業後の話ということもあり、お互いの両親も思っていたよりは、すんなり納得してくれたそうです。

岩崎さん:「ぶなしめじは野菜炒めに入れたり、かさましできのこをいれる」

番組スタッフ:「生まれてからはどんな生活の予定?」岩崎さん:「夫も育休をとる予定なので、2人で育休。夫は2~3か月。最初からとる気満々だったので。うれしかった」
2026年は出産をひかえていたり、家を建てる予定だったりなどちょうど人生の転換期!
そうすると、話し合いのなかでどうしても増えてしまうのがケンカだそうで…

岩崎さん:「家を建てるときに好みが違いすぎて、結構バチバチにバトルはしました。夫は深い茶色の色が好き。私は明るい家が好きで。建具の色とか床の色で『違う!こうじゃない、あーじゃない』とか。間取りもなかなか意見が合わなくて」

岩崎さん:「夫が一部、折れました。『明るい家にする』って私がきかなかったので」
ここでお買い物終了!

合計金額は… 8770円!
最後に子どもが生まれるまでの残り少ない夫婦生活を、どう過ごしたいか聞いてみました。

岩崎さん:「2人の時間をゆっくり過ごしつつ、生まれたら生まれたで子どものことが中心になると思うので協力し合って仲良く過ごせたら」
※掲載の内容は番組放送時(2026年1月30日)の情報に基づきます。
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