
教室の奥には、真剣に話し込んでいる3人組が。
実は人工知能を使ったあるものを開発しているんです!

荒木さん:「いま、アプリの開発をしている。2025年にアイデアコンテストに出場した際に、旭川市から開発依頼をされて現在アプリの開発をしている」
旭川市の目に止まったアプリ…それが!

簡単な情報を入力するだけで、イベントチラシをあっという間に作ってくれるAIアプリ!
AIによって文章が自動で組み立てられ、完成までにかかる時間はわずか15秒。

荒木さん:「母が町内会長をやっていて、一生懸命使い慣れていないパソコンを使って書類作成している姿をみて、大変そうだなと思ってせっかくだから作ってみようと思った」

堀さん:「最近AIとかもでてきて、課題とかもAIに任せればいいやという風潮がある。けれど、AIを使うにしろ何を使うにしろ、自分の意思をもってどちらも尊重していいとこ取りをしながら勉強していきたい」
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