2021.08.13

暮らす

 [PR]

日下アナウンサーの笑顔のヒミツは「部屋」にある!?1DAYルーティーンを大公開

「今日ドキッ!」や「ジンギス談!」などのテレビ番組でおなじみのHBC日下怜奈アナウンサー。パンシェルジュの資格を持ち、最近は雑誌連載も始めるなど多方面で活躍する「ハタジョ(HATAJO)=働く女性」です。忙しい毎日を送る彼女が、いつでも笑顔でいられるのは一体なぜ?ヒミツを探るべく、彼女の1日に密着してみました!

窓からの眺めで気持ちのスイッチをオン!

規則正しく、朝食もしっかり

この春からデュオヴェール札幌南5条での新生活をスタートした日下さん。忙しくても規則正しい生活を心がけ、朝は決まった時間に起床。朝食もしっかり食べるタイプだそう。身支度を整えたらお気に入りのベランダに出て、朝の空気を感じるのがルーティーン。

日下「目の前に創成川が流れ、開放感のある眺めが気に入っているんです。朝の空気を思いっきり吸い込むと気持ちのスイッチが入る気がします」

お笑い芸人さんとの番組はドキドキ

時間に余裕がある朝は窓辺のソファに腰掛けて、その日の番組台本をチェック。

日下「担当している番組の中で一番緊張するのは『ジンギス談!』(笑)。芸人さんとのお仕事はとっさにコメントやリアクションを求められたりするので、いつもドキドキです」

◎私のお気に入り
デュオヴェール札幌南5条は1LDKでも収納が充実。

※掲載の写真はコンセプトルーム(PIVOT B2F)を撮影したものです。
※掲載の写真はコーディネートイメージです。

ウォークインクロゼットに加え、大容量のシューズインクロゼットがあるので室内をスッキリ保てます。

通勤は創成川公園を歩いて職場へ

四季の変化を感じながら出勤

職場であるHBCまでは歩いて20分ほど。交通機関を使わずに出勤できるのは都心に暮らす大きなメリットです。

日下「地下鉄を利用しても15分くらいなので、よほど天気が悪くなければ歩きます。創成川公園は自然が豊かで、川のせせらぎも聞こえ、とても気持ちがいい空間です」

冬は地下歩行空間を利用して出勤するという日下さん。デュオヴェール札幌南5条の最寄り駅「豊水すすきの」は、将来的に地下歩行空間と接続されることが計画されているため、一年を通して快適な通勤が可能になります。

日下「創成川公園はイベントも多いんです。夏には公園でビアガーデンが開かれるので楽しみにしてます(笑)」

アナウンサーとしてリポートや番組進行で活躍

今日はニュース読み、ロケ取材、スタジオ収録

衣装に着替えて、メイクして、今日の仕事がスタート。
今日は比較的立て込んだスケジュールだ。よし、頑張ろう。

日下「仕事において、大事なことは入念な準備だと考えています。生放送はイレギュラーなこともおきて焦ることもあるけど、準備の量で対応できることも多くあるので、準備にしっかりと時間を割いています。」

帰宅後は翌日に備えてリラックスタイム

夜遅い帰宅になっても安心

1日の仕事を終えて帰宅した日下アナ。デュオヴェール札幌南5条は万全のセキュリティ体制が整っているのも魅力。エントランス、エレベーターホール、玄関前と3段階のセキュリティで一人暮らしの女性も安心です。さらに内廊下設計なので、プライバシーもしっかり守られます。

◎私のお気に入り
エントランスのドアはカギを身につけているだけで解錠でき、操作は不要。両手に荷物を持っている時など、カギを取り出す手間がないのはとってもラク!

自分らしくいられる快適空間

部屋に戻ったらメイクを落としてリラックスタイムへ。女性目線で作られたパウダールームは使い勝手バツグン。鏡の裏にもたっぷりの収納があり、洗面スペースが散らかることがないのだとか。

日下「タオルハンガーにはヘアバンドを掛けるフックが付いていたり、ドライヤーを収納できるスペースがあったり、細かい工夫があちこちにあるんです。物が多くなりがちな洗面スペースをスッキリ保てるのでストレスフリーですね。では、おやすみなさい〜」

◎私のお気に入り
テレビ、ラジオ、生放送、収録、ニュース、バラエティー…様々な現場の仕事は刺激的です。と同時に頑張った分、疲れももちろんあります。
デュオヴェールに帰ると”私だけの癒しの空間”があり、リフレッシュして、また明日も頑張ろうと思えます。
ひとりでちょうど良く落ち着ける場所、帰りたくなる家があるって、とても幸せな気分です。

というわけで日下アナウンサーのプライベートに密着してきましたが、実はこれ、「もしワタシがデュオヴェール札幌南5条に住んだら・・・」という妄想の暮らしです。

このはたらく女性のためのコンパクトマンション、デュオヴェールシリーズは、札幌都心の中島公園にもあります。都心近接でありながらも、街中のオアシス中島公園を間近にした落ち着いた生活におすすめです。札幌都心にある南5条と中島公園から選べる2つのコンパクトマンション。ぜひチェックしてみてください。

「わたしもこんな生活がしてみたい!」と思ったアナタはぜひデュオヴェール札幌レジデンスギャラリー(PIVOT B2F)のコンセプトルームに足を運んでみてください。

※掲載の内容は取材時点(2021年8月3日)の情報に基づきます。内容の変更が発生する場合がありますので、最新の情報は各店舗・各施設にお問い合わせください。

Sponsored by 株式会社フージャースコーポレーション

Sitakke編集部

Sitakke編集部やパートナークリエイターによる独自記事をお届け。日常生活のお役立ち情報から、ホッと一息つきたいときのコラム記事など、北海道の女性の暮らしにそっと寄り添う情報をお届けできたらと思っています。

この記事のキーワードはこちら

SNSでシェアする

  • twitter
  • facebook
  • line

編集部ひと押し

あなたへおすすめ

キーワード

エリアで記事を探す

FOLLOW US

  • twitter