2026.03.22

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シャイな人も気軽にどうぞ。手編みの魅力をアナログに伝える交流の場を目指して【函館】

髙橋さんがつくった作品集

ニット帽各種。全体のフォルムと色合いはカップケーキをイメージ。

気仙沼FSの毛糸で編んだカラフルな手袋。

髙橋さんが企画し、雑貨店『SUQ+』が制作したオリジナルのモバ編みバッグ。外出先で編み物をする際に編みかけの作品と毛糸、道具が収まるように設計。

ニット作家としての髙橋さんのアイコンになりつつあるブドウのようなブローチ。

こちらも髙橋作品の定番のフェルティングマット「コスモ(小宇宙)」シリーズ。

何種類でもほしくなるカラフルなフェルティングマット。髙橋さんのニット作品は『はこだて工芸舎』(末広町)などで販売。

【SUMIYO TAKAHASHI Knit Studio】
Instagram @sumiyo_takahashi_knit

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Peeps hakodate vol,145 「いとしきアナログ。Stories about analog things.」より

peeps hakodate

函館の新しい「好き」が見つかるローカルマガジン。 いまだ開港都市としての名残を色濃く漂わせる函館という街の文化を題材に、その背後にいる人々を主人公に据えた月刊のローカルマガジン。 毎号「読み物であること」にこだわり、読み手の本棚にずっと残り続ける本を目指して編集・制作しています。(無料雑誌・月刊/毎月10日発行)

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