2026.03.05

出かける

カリッじゅわ~!札幌市民のソウルフードが本店移転オープン!「町中華飲み」に行ってみた

札幌を代表する町中華といえば、「中華料理 布袋」。

ゴロンと大きくて、カラッと揚がった「布袋のザンギ」は、看板商品にしてもはや札幌市民のソウルフードです。
札幌の中心部・市電通り沿いにあった年季の入った本店は、建物の老朽化のため2025年末で閉店しました。
そしてこのほど、2026年2月22日に移転オープン。

そこで新しくなった本店を徹底リポート!お店は新しくなっても、あの味も、あのメニューも、あの雰囲気も、みんな健在です!

布袋の新・本店は座席のバリエーションがスゴイ!

住所は枝番違い。南1条西9丁目の市電通り沿い「中華料理 布袋 本店」

「中華料理 布袋」が開店したのは1998年のこと。
以来、おいしさはもちろん、ボリューム満点の料理と親しみやすい雰囲気で、札幌市民に愛されてきました。

長年多くのファンが通い詰めた店舗は、老朽化のため取り壊されることに…。
移転オープンしたのは慣れ親しんだ旧本店のすぐ南側にあるビルの1階です。

まずは新しい店舗内を見て回りましょう。

Sitakke編集部

Sitakke編集部やパートナークリエイターによる独自記事をお届け。日常生活のお役立ち情報から、ホッと一息つきたいときのコラム記事など、北海道の女性の暮らしにそっと寄り添う情報をお届けできたらと思っています。

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