
「よつ葉さんは東京時代から知っていましたが、使ったことはなかったんです。高品質なイメージはありましたね」と話す智之さん。
よつ葉の製品を使い始めたのは、移住してから。
「焼き菓子に使うバターは、焼いたときの香りが決め手。よつ葉さんのバターは、焼き上がりのおいしそうな香りをしっかりと引き出してくれるんです。自己主張しすぎず、さりげなくおいしさを支えてくれる。日本の企業は本当に良いものをつくってくれるところが多いんですが、よつ葉さんもその一つです」
そしてもう一つ。智之さんの心を動かしたのは、よつ葉の営業担当でした。
「仕事にも製品にも熱心な方。わざわざ店の2階まで商品を届けてくれることもあったんです。おいしさはもちろんですが、製品を扱うひとの人間性も大切だと思っていて。このひとだから、よつ葉さんを使いたいと思ったんです」


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