会場や音楽と一体になりながら、その場で絵を描く「ライブペインティング」というパフォーマンスアートを行う。このパフォーマンスは観客も参加し、会場に集まったエネルギーを取り込みながら即興で描き上げていくため、作品が完成するまでの過程も楽しむことができる。
函館市内でアート教室「ノラーネコノデコアート表現教室」を開講し、子どもから大人までの幅広い世代の人に表現することの楽しさを伝えている。
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2021年11月に旗揚げした、函館を拠点に活動する劇団。
代表の浦田真希さんをはじめ、団員1人ひとりが役や作品に深く向き合い、熱量の高い芝居づくりを行う。稽古から本番まで積み重ねられたその熱量が舞台に表れ、観る者の心を引きつけている。
2025年11月には第3回公演として、大泉洋さん脚本の作品「下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。」 を2日間にわたり上演。アンコールを望む声が多く上がるなど、大きな反響を呼んだ。
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マジック、ジャグリング&サーカス芸、バルーンアート、足長グリーティングなど、幅広い技を駆使して笑顔と驚きを届けるマルチパフォーマー。特に高所で技を披露する高難易度のバランス芸は必見! ショーは引き出しの多さを武器に、会場規模や客層に合わせたさまざまなシーンに対応可。
2025年7月、函館本町にオープンした本格テーブルマジックとお酒を楽しめるお店「magic bar スペルバウンド」の店主でもある。
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個人で、イラストのオーダー制作や名刺・ロゴなどの小さなデザイン、各種印刷物の制作を手がけている。“魔法”と呼ぶ屋外で行うシャボン玉のパフォーマンス公演も活動のひとつで、「市民演劇函館野外劇」にシャボン玉演出等で携わった実績がある。
「好奇心で年々やっていることが増えている」と本人が語るように、近年は演劇出演や大型の美術制作にも活動の幅を広げており、多方面からエンターテインメントを支える存在となっている。
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自作の歌ネタを中心に宴会などの営業演奏、イベント出演などで活躍している。お笑いスキルも持ち合わせ「R1ぐらんぷり北海道」の予選を突破した実績がある。
街頭放送で一度は耳にしたことのある「しほしほしよし♪」「ドコモショップで♪」「寿司寿司まるかつ♪」などの作詞作曲や、ウクレレ1本で奏でるインストBGM作成なども手がける。確かなウクレレ演奏の技術と不確かな笑いのネタを引っ提げて、道南地区を主軸に、札幌や青森でも活動中。
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ステージパフォーマーであり、株式会社シブヤ印刷の営業兼デザイナー。イベント出演や企画など、多彩なアプローチで函館のエンターテインメント界を盛り上げている。バスケットボールを音楽に乗せて操るフリースタイルバスケットボールパフォーマンスで、ほかでは見られない躍動感のあるステージを届ける。
Tシャツなどオリジナルグッズを気軽に作成・受注するアパレル印刷事業も本格的にスタート。
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