2026.01.20
出かけるさぁ!続いても定山渓温泉の旅には外せないベタな体験をしてもらうぞ!

訪れたのは、定山源泉公園!
定山渓温泉を開拓した美泉 定山の生誕200年を記念して造られたんだ。
その公園の奥へ進むと現れたのは…

松尾アナ:「さぁ!見えてきました こちら『おんたまの湯』です」
新くん:「おんたまの湯?」
松尾アナ:「すなわち何でしょう?」
新くん:「温泉たまご」

そう!ベタな「温泉たまご」!
公園には、約80度の源泉が湧いていて、誰でも作ることができるんだ!

ちなみに「たまご」は、公園のすぐ側にある、定山渓物産館で買えるんだよ!

早速、新くん目印のサインを書いて、源泉の中へたまごを投入!

松尾アナ:「沈まないように16分ほどで温泉たまごができあがります」
新くん:「なるほど」

新くんは、待っている間、おんたまの湯のすぐ横にある、顔ハメパネルで「ベタ」を満喫!
松尾アナ:「できあがりました」
新くん:「急げ!」

松尾アナ:「引き上げてください」
新くん:「おりゃ!できました。おそらく温玉です。割らなきゃわからない。せっかくなので食べたいですよね」

たまごを買った定山渓物産館では、店内のカフェスペースで温泉卵を食べることができるんだよ!

新くん:「ちゃんと温泉たまごだ!『温たま』のなかでも絶妙な火加減の通り方じゃないですか!大成功じゃないですか!いただきます…めちゃくちゃおいしい!温泉たまご単体でこんなにおいしく食べられるんだ。染み渡る感じです」
住所:北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目
利用時間:午前7時~午後9時 ※無料 年中無休
住所:北海道札幌市南区定山渓温泉西4丁目
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