2024.02.01

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「寒い冬も『ヤクルト』!」担当者が太鼓判を押す理由とは?

HBCテレビ「グッチーな!」より、選りすぐりの情報をお届けします。
***
いよいよ本格的な冬が到来しました。2月に向けて、北海道は一気に寒さが増す季節ですね。
さっぽろ雪まつりをはじめ、全道各地で冬のイベントも開かれるこの時期は、すこやかに過ごしたいところです。

「そこでおすすめしたいのが……『Newヤクルト』なんです!」
こう話すのは、(株)ヤクルト本社 北海道支店直販営業課の坪内拓哉さんと、宅配営業課・管理栄養士の佐藤彩良さん。
寒~い北海道で暮らす皆さんに、ぜひ『Newヤクルト』を飲んでほしいんです!」と笑顔でアピールします。
というわけで今回は、番組MCのグッチーさんと共に、「Newヤクルト」の魅力について注目しました。

腸内細菌について知っていますか?

腸内にすむ菌を「腸内細菌」、そして多種多様な腸内細菌の集団を植物の集団にたとえて「腸内フローラ」と呼び、ヒトの腸内にはおよそ1,000種類、約100兆個もの腸内細菌がすみついていると考えられています。腸内フローラを形作っている腸内細菌は、そのはたらきやヒトに対する影響から、体に良いはたらきをする「良い菌」、悪いはたらきをする「悪い菌」、どちらにも区別できない中間的な菌に分けることができます。
普段私たちが健康でいられるのは、良い菌が悪い菌を抑えて、腸内フローラが一定のバランスを維持しているからだそう。
ここで重要なのが「プロバイオティクス」です。
プロバイオティクスは、生きて腸までとどき、良い働きをする微生物のことで、代表的なものは、「乳酸菌」や「ビフィズス菌」などがあります。
ヤクルトに入っている「乳酸菌 シロタ株」は、生きたまま腸までとどくプロバイオティクスの代表です。
乳酸菌 シロタ株は、強化培養されたヤクルト独自の菌で、胃酸や胆汁に負けずに、生きたまま腸内にとどきます。これは、乳酸菌 シロタ株を飲んだ人の便から、飲んだ菌が生きた状態で回収されることで実証されているのです。

今回注目する 「Newヤクルト」って?

腸は健康の要と世間で関心が高まる中、「強い菌で、強く生きる。」と注目を集める乳酸菌 シロタ株。
かつて販売されていた「ヤクルト」は、1本65mlに150億個の乳酸菌 シロタ株が含まれていましたが、2013年には「Newヤクルト」として、さらにバージョンアップ。
今回注目する「Newヤクルト」には、乳酸菌 シロタ株が、1本65mlに200億個含まれています。

番組に出演してくれた坪内さんと佐藤さんは、「Newヤクルト」のはたらきを次のように話します。「『Newヤクルト』は、生きたまま腸内に到達する乳酸菌 シロタ株のはたらきで、良い菌を増やし、悪い菌を減らして、腸内の環境を改善し、おなかの調子を整えてくれます」
「消費者庁が保健効果や安全性等について審査し、承認した『特定保健用食品』としても認められていますよ」
公式HPでは「生きたまま腸にとどく」「腸内環境を改善する」など、乳酸菌 シロタ株の特長について、様々なデータと共に紹介されています。詳しく知りたい方はHPをご確認ください。)

坪内さん、佐藤さんによると「1日当たりの摂取目安量は1本。また、飲んだ乳酸菌は腸に定着しないので、毎日続けることが大切」とのこと。カロリーや糖質が気になる方には、カロリー・糖質50%カット、脂肪ゼロ※の『Newヤクルトカロリーハーフ』もおすすめとのことです。
※100ml当たりの脂肪が0.5g未満であるため、食品表示基準に基づき、脂肪0(ゼロ)表示をしています。

番組MCのグッチーさんも、「おなかの調子が良いと、元気に楽しく過ごせますもんね!」と太鼓判!
坪内さんと佐藤さんは、「寒い冬も、『ヤクルト』!!北海道の皆さんのすこやかな生活を応援しています!」と笑顔で話していました。

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「Newヤクルト」の詳細は公式HPをご確認ください。

※2024年1月時点での情報に基づきます。

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Sitakke編集部

Sitakke編集部やパートナークリエイターによる独自記事をお届け。日常生活のお役立ち情報から、ホッと一息つきたいときのコラム記事など、北海道の女性の暮らしにそっと寄り添う情報をお届けできたらと思っています。

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